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会社情報Information

名 称 東北オートメカニック株式会社
本 社 仙台市泉区明通4丁目5番8号(泉インダストリアルパーク内)
長命ヶ丘店 仙台市泉区長命ケ丘2-22-8
仙台中央工場 仙台市青葉区木町通1-5-12
設立年月日 平成5年4月1日
資本金 払込資本金 20,000,000円
株 主 株式会社 アセント
営業種目 1. 自動車の修理、整備、板金、塗装業
2. 自動車部品および用品の販売
3. 自動車の販売・買取
4. 自家用自動車有償貸渡業
5. 損害保険代理業

6. 自動車損害賠償保障法にもとづく保険代理業務 7. 前各号に付帯関連する一切の業務
役 員 代表取締役社長 堀内 資公
常務取締役 佐藤 敏広
取締役 橋本 泰徳
監査役 大塚 啓高
従業員数 69名(内、整備士40名)
取引銀行 七十七銀行、三菱UFJ信託銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行
加入団体 宮城県自動車整備振興会/宮城県自動車整備商工組合、みやぎ生協車検
主な仕入先 三和自動車商事(株)、日産部品宮城販売(株)、(株)アセント、(有)千葉商会、(株)山形部品
(株)大塚商会、中山ライニング工業(株)、SGモータース(株)、和光ケミカル(株)、JU宮城、
(株)ユー・エス・エス、(株)オートサーバー、ブリジストンタイヤジャパン(株)
(株)タイヤワールド館ベスト、ダンロップタイヤ東北(株)、三菱電機ロジスティック(株)、
主な納入先
(順不同)
オリックス自動車(株)、住友三井オートサービス(株)、日本カーソリューションズ(株)、
三菱オートリース(株)、西出自動車(株)、SMFLキャピタル(株)、トヨタモビリティサービス(株)、
ナルネットコミュニケーションズ(株)、芙蓉オートリース(株)、JA三井リースオート(株)、
(株)マックス、(株)イチネン、興銀オートリース(株)、キムラユニティー(株)、みやぎ生協、
オートビジネスサービス(株)、日本メンテナンスシステム(株)、仙台トヨペット(株)、
ネッツトヨタ仙台(株)、(株)ネクステージ、遠藤商事(株)、e−energy(株)、
(有)ショーカイ自動車、(株)マックオート仙台、(株)ケーユー、オートパラダイス、
(株)大塚商会、イエローハット(株)ホットマン、(株)カーチス、
オリックスレンタカーカメイ(株)、タイムズモビリティネットワークス(株)、佐川急便(株)、
SGモータース(株)、ヤマトオートワークス(株)、三紀運輸(株)、(株)アクティオ、
キユーソーティス(株)、(株)エネオスフロンティア、損害保険ジャパン日本興亜(株)、
あいおいニッセイ同和損保(株)、東京海上日動火災保険(株)、三井住友海上火災保険(株)

会社沿革Company history

1986年 菱油販売株式会社(三菱石油)の自動車整備部門として仙台市青葉区堤町にて営業開始。
1993年4月
1993年5月
整備部門を独立させ、新会社(東北オートメカニック株式会社)を設立。
本社屋と工場を(仙台市泉区明通)新設移転。
1995年6月 東北運輸局より指定工場の許可を取得。【東北運輸局指定 第3-617号】
2000年7月 泉区大沢に軽板金塗装専門店の泉インター店を開設。
2001年9月 リース車両管理強化のためリース部門を設立。
2003年7月 泉インター店を泉区加茂に移設。泉加茂店として開設。
2007年1月 泉加茂店を泉区長命ヶ丘移設。長命ヶ丘店として開設。
2007年9月 長命ヶ丘店が指定工場の許可を取得。【東北運輸局指定 第3-970号】
2008年4月 トラックの整備台数増加のためトラック部門を設立。
2010年2月
 
青葉区木町通に仙台中央工場を開設。
仙台中央工場が指定工場の許可を取得。【東北運輸局指定 第3-1021号】
2012年2月 本社・本社工場の敷地及び工場を拡張。
2013年2月 東京海上日動火災保険株式会社の指定工場となり、自動車保険損害サービス業務を開始。
2013年7月
 
仙台市宮城野区鶴ヶ谷に、軽・重板金塗装の宮城野工場を開設。
宮城野工場が認証工場の許可を取得。【東北運輸局認証 第3-7502号】
2014年4月 長命ヶ丘店がみやぎ生協車検の提携工場となり、生協車検のサービスを開始。
2014年7月
 
損害保険ジャパン日本興亜株式会社、三井住友海上火災保険株式会社、
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社と 業務提携し板金の指定工場となる。
2017年4月 泉区明通に泉第二工場を開設。
2017年5月 本社屋を新設移転。
2018年7月 泉第二工場が指定工場の許可を取得。【東北運輸局指定 第3-1127号】。
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環境負荷の低減に対する取り組みReduce the environmental impact

LED蛍光灯

現在、自然が地球をきれいにするよりも、人間が地球を汚す方が早すぎて、地球の回復力を超えています。
そのため、東北オートメカニック株式会社は、環境負荷の低減に取り組んでいます。
東日本大震災以降は、電気の大切さ、貴重さを痛感し、節電を続けてまいりましたが、LED蛍光灯にすることにより、さらなる効果が見込めます。
これからも、CO2や消費電力の削減に努めて、環境保全への貢献に尽力しています。
 

2015年7月に、フロントと工場内の照明を蛍光灯からLED照明にしました。

水銀灯
矢印
LED作業灯

左が蛍光灯、右が交換後のLED照明です。
かつてのLED照明は、少し暗く感じるものも多かったかと思いますが、明るさは見ての通り
まったくと言っていいほど差がありません。少し、鮮やかな白色になった感じがします。

水銀灯2
矢印
LED作業灯2

近くで見てみると、蛍光灯のほうが強く発光しているように見えますが、屋内全体の明るさは変わらないので
もちろん暗くなった感じは全くありません。
これでCO2や消費電力が削減できると思うと、精神的にはかなり明るくなりました。

水銀灯4
矢印
LED作業灯4

工場の照明です。本社工場とは違い、もとから水銀灯ではなく蛍光灯を使用していましたので、明るさに
大きな変化はありませんが、左の画像の左上部のように蛍光灯では球切れが生じます。
長命ヶ丘店の工場は、天井が高く蛍光灯の交換は容易ではありませんので、しばらく球切れのままでいることは
しばしばありましたが、LEDならその心配もあまりありません。(2012年12月に導入した本社工場では、
まだLED照明の不具合や交換が一度もありません。)

これからもLED照明のように、明るい対応を心掛けてまいりますので、皆様のご来店をお待ちしております。

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Copyright (C) 2005 Tohoku auto mechanic.,Inc.